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守山市民交流センターはボランティアや市民活動団体の活性化、自立化を促進します。
文化活動の利用にも供し、多くの市民が集い、交流、研鑚する『「人」と「情報」の交差点』を目指しています。

守山市民交流センターは

  • NPOのことを知りたい!
  • 視野を広げたい!
  • 活動のノウハウや課題を共有したい!
  • 団体を設立したい!
  • 運営をスムーズにしたい!

などなど相談を受けながら、皆さまの声にこたえるための事業を実施します。

新着情報

交流センター施設貸出利用条件(改)

 

令和2年6月16日に下記のとおり緩和されました。

 利用者全員への周知徹底(入室前)
□ 体調不良の自覚症状(発熱・咳・のどの痛み・倦怠感・息苦しさ・味覚異常・嗅覚異常などの症状の自覚)が無いことを確認する。(自覚症状がある方には、参加自粛をお願いする。)
□ マスクを着用する。
□ 利用開始前に、手洗い場等で「手洗い」(水と石鹸で30秒程度)をおこなうか、または、消毒液等で、手指消毒もおこなう。
□ 利用者の中に、高齢者、妊婦、持病がある方がおられる場合は、特に上記の点について徹底する。

 施設の利用にあたって
□  各部屋の利用人数の上限は、以下のとおり。

 ・研修室1(または研修室2)   12名まで (収容人数24名の1/2)

 ・会議室             12名まで (収容人数24名の1/2)

 ・和室1(または和室2)     12名まで (収容人数24名の1/2)

 ・交流室              8名程度

 ・ミーティング室          5名程度

 ・多目的ホール    

   6/19まで  (全面利用) 30名まで   (半面利用) 15名まで

   6/20~30  (全面利用) 50名まで   (半面利用) 25名まで

   7/1~    (全面利用) 100名まで  (半面利用) 50名まで
□ 原則、窓・扉は全開にして換気をおこなう。(ただし、天候(風雨)や利用内容(楽器演奏など)によって、常時全開することが難しい場合には、30分おきに5分間程度の窓・扉の開放時間を設ける)
□ 大声での発声・会話・歌唱などを行う活動は、特に飛沫飛散防止に留意する
□ 利用者同士、直接触れ合うことが無く、可能な限り2m以上(最低でも1m以上)の間隔を確保する。
着座する場合は、利用者同士、前後・左右ともに1席分以上の間隔をもうける。
□ 原則、利用者はマスクを常時着用し、近距離での会話は控える。

 施設利用終了後の取り扱い
□ 退室後には「手洗い」(水と石鹸で30秒程度)をおこなうか、または、消毒液等で手指消毒もおこなってもらうように必ず呼びかける。
□ ドアノブ、スイッチ、窓など利用にあたって触れた共用施設や備品は可能な限り消毒する。
□ 万一に備え、後日連絡ができるよう当日の利用者全員の連絡先を代表者が把握できている。

 

トレーニングルーム利用再開について

 7月10日午後より、下記条件付きで利用再開となりました。

 利用条件

 利用者に注意いただきたいこと

  ・体調不良の自覚症状(発熱、咳、倦怠感、息苦しさ、味覚異常、収穫以上等)が無いこと。

  ・来館時は、「マスク」、「ネックゲイター」等の鼻と口を覆うことができるものを着用する。

  ・利用開始前に、手洗い場等で「手洗い」(水と石鹸で30秒程度)をおこなうか、または、消毒液  等で、手指消毒もおこなう。

  ・ご高齢の方は、特に入念に利用前の体調チェックと感染予防対策を徹底する。

  ・基礎疾患のある方は、ご本人の安全を第一に利用をお控え下さい。

 施設の利用にあたって

  ・同時に入室できる人数は5人までとします。(人数が上限に達していれば利用できないことがありま  す)

  ・感染防止の観点から、滞在時間は出来る限り短時間とする。

  ・入室前に「体調確認票」に体温チェックと、体調チェックを行い、健康状態に変化が無いことを確  認し、票を提出してからトレーニングルームのご利用が可能となります。

  ・室内換気を徹底するため、扉、窓は常時開放を基本とします。

  ・器具利用時のマスク等の着用については、熱中症のリスクもあり利用者の判断によるものとします

  ・マスク着用時は、器具の運動強度を低めに抑えるようにし、息苦しさなど異変を感じたらすぐに

  マスクを外して休憩をとること。

  ・運動しないときは、マスク等を必ず着用する。

  ・次の運動器具は、利用にあたって以下の制限を行う。

    ランニングマシン   速度上限  10Km/h 時間制限 20分/回

    エアロバイク     制限時間 20付/回

  ・更衣室は、指定された番号のロッカーを使い、他の利用者と密にならないようにする。

  ・利用者同士、直接肌が触れ合うことの無い様に留意するとともに、お互い2m以上の間隔を確保す  る。

  ・室内での休憩は極力控える。

  ・マシン器具は、使用後各利用者が、消毒液で消毒し、ペーパータオルなどで拭き取る。拭き取った

  後のゴミについては、ビニール袋に入れ所定の場所へ捨てる。

  ・汗や鼻水などを拭き取った後のゴミについては、他のビニール袋などに入れて、しっかり封を絞っ  て持ち帰り必ず処分する。

  ・休憩時も利用者同士一定の間隔は保つように留意し、水分補給以外の飲食は控える。

 施設利用修了後の取扱い

  ・退室後には、「手洗い」(水と石鹸で30秒程度)をおこないさらに消毒液等で、手指消毒もおこ  なう。  

  ・ドアノブ、スイッチ、窓など利用にあたって触れた共用施設は可能な限り消毒し、ペーパータオル  などで拭き取る。拭き取ったゴミは必ず所定の方法で捨てる・

 

 まだまだ終息には程遠い新型コロナウイルス感染症です。皆さまのご理解、ご協力を得ながら安全で安心してご利用いただけますようお願いいたします。

 また、ご不明な点等ございましたら、交流センターまでお問い合わせください。

   ℡ 077-583-2975  Fax077-583-4654

   E-mail mkoryu-c@usennet.ne.jo


2020年06月19日

今年度の交流センター関連事業について

◎第16回もりやま市民活動屋台村は、今年度中止させて頂きます。

 

◎第17回さんさん守山文化祭は、発表部門は中止、展示・体験部門に関しては、開会式・抽選会は取り止め今後の状況を見定めながら再度10月に判断いたします。(開催予定は11月14日・15日)

 

◎下記については、今後の新型コロナウイルス感染症の状況に応じて検討いたします

 ①市民ネット交流会   ②あすの守山塾   

 ③有機肥料・無農薬の冬野菜づくり講座  ④自分に会ったトレーニング法を学ぼう

 

 今後の動きにつきましては、市の広報、交流センターHPをご覧ください

2020年08月03日