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守山市民交流センターはボランティアや市民活動団体の活性化、自立化を促進します。
文化活動の利用にも供し、多くの市民が集い、交流、研鑚する『「人」と「情報」の交差点』を目指しています。

守山市民交流センターは

  • NPOのことを知りたい!
  • 視野を広げたい!
  • 活動のノウハウや課題を共有したい!
  • 団体を設立したい!
  • 運営をスムーズにしたい!

などなど相談を受けながら、皆さまの声にこたえるための事業を実施します。

新着情報

交流センター施設ご利用再開に伴う利用条件

 

令和2年6月1日(月)から、トレーニング室を除く守山市民交流センターの貸出利用施設については、以下の条件を付して、徐々に利用制限を緩和します。 (すべての□にチェックができる。)
 
 利用者全員への周知徹底(入室前)
 □ 体調不良の自覚症状(発熱・咳・のどの痛み・倦怠感・息苦しさ・味覚異常・嗅覚異常などの症状の自覚)が無いことを確認する。(自覚症状がある方には、参加自粛をお願いする。)
□ マスクを着用する。
□ 利用開始前に、手洗い場等で「手洗い」(水と石鹸で30秒程度)をおこない、さらに、消毒液等で、手指消毒もおこなう。
 □ 利用者の中に、高齢者、妊婦、持病がある方がおられる場合は、参加の必要性を検討する。

 施設の利用にあたって
□ 利用人数は、30名以下/回である。
□ 原則、窓・扉は全開にして換気をおこなう。(ただし、天候(風雨)や利用内容(楽器演奏など)によって、常時全開することが難しい場合には、30分おきに5分間程度の窓・扉の開放時間をもうける。)
□ 利用者同士は直接触れ合うことが無い。(社交ダンス等はご遠慮ください)
□ 飛沫感染を防ぐため、大声での発声・歌唱等が無い。(カラオケ・コーラス等はご遠慮ください)
□ 利用者同士の間隔は、可能な限り2m以上(最低でも1m以上)の距離を確保する。
各部屋の利用可能な人数の目安は以下のとおり  (通常の収容人数の約半分)
・研修室1(または研修室2)   12名程度 (収容人数24名)
・会議室             12名程度 (収容人数24名)
・和室1(または和室2)     12名程度 (収容人数24名)
・交流室              8名程度
・ミーティング室          5名程度
・多目的ホール    (全面利用)30名まで (半面利用)15名まで
着座する場合は、利用者同士、前後・左右ともに1席分以上の間隔をもうける。
□ 原則、利用者はマスクを常時着用し、近距離での会話は控える。
□ 飛沫感染を防ぐため、施設内での飲食は行わない。(ただし、水分補給に必要な飲み物について は、水筒やペットボトル等キャップがある容器を利用する。)

施設利用終了後の取り扱い
□ 退室後には「手洗い」(水と石鹸で30秒程度)をおこない、さらに、消毒液等で手指消毒もおこなってもらうように必ず呼びかける。
□ ドアノブ、スイッチ、窓など利用にあたって触れた共用施設や備品は可能な限り消毒する。
□ 万一に備え、後日連絡ができるよう当日の利用者全員の連絡先を代表者が把握できている。

多目的ホールの運動利用について

 ○上記の利用条件を守って利用できることを確認してください。

 「マスク着用」は、マスク着用しながらも健康面に問題ない場合です。

 例えば

 ・卓球…マスク着用でも息が切れることはないか。ピンポン玉など複数の参加者が触る備品のこまめな消毒が可能か。

 ・空手…マスク着用で息が切れることはないか。組手は接触が生じるため×。大声の発生は不可。

 ・太極拳、健康体操など…マスク着用でも息が切れることはないか。参加者同士の距離の確保できるか

 

 ようやく施設利用が可能となりましたが、まだまだ終息には程遠い新型コロナウイルス感染症です。皆さまのご理解、ご協力をよろしくお願いいたします。

 また、ご不明な点等ございましたら、交流センターまでお問い合わせください。

   ℡ 077-583-2975  Fax077-583-4654

   E-mail mkoryu-c@usennet.ne.jo


2020年05月22日

お知らせ

◎平素は、市民交流センターのご利用ありがとうございます。
守山市の新型コロナウイルス感染症対策本部会議において下記の内容が確認されました。


利用開始可能      6月1日~全館

   但し、①トレーニングルームは利用停止継続 ( 再開につきましては未定)  

2020年05月23日

空欄

 

 


2020年05月25日